パワー・オフ / 井上夢人 ウィルスと人工生命をからめて生命(?)の進化について物語は進みます。なにぶん10年前の小説なので、パソコンに関する記述はかなり古臭く感じますが、話が進むにつれてだんだん気にならなくなるのは小説が進化しているから?それとも暴走しているから? « 前の記事 次の記事 » コメント(0)